今週の感想

作品名(原題):ラッシュアワー(Rush Hour)
ジャンル:アクション、コメディ
公開年/製作国:1998年/アメリカ
監督:ブレット・ラトナー
脚本:ジム・コーフ、ロス・ラマンナ
出演者:ジャッキー・チェンクリス・タッカー

鑑賞日/回数:5月5日(土)/字幕版/初見
あらすじ
誘拐された中国領事の娘を助けるために、凄腕の香港警察官と問題児のロス警察官が頑張る。
感想
ちょっとGWは予定が詰まっていたので、気楽に見れて面白いとわかっている映画を見たいなあと思ってこのチョイス。
吹替版は何回か見たことあるけど、字幕版は初見。
といっても吹替版のセリフを一言一句覚えているわけではないので、
やっぱり印象は変わって感じる。
なんかこんなにふたりとも中途半端な立ち位置だったっけ?
というか俺の理解力が悪くて、ユーモアが理解できないせいかも知れない。
あと外国人の顔を全く覚えられないせいで、
敵のボスを見た時にこいつ誰だ????ってなるやつをした。
でも話の動き方はわかりやすいし、終わり方もスッキリしているのでとても見やすい。
なによりも小さい頃から慣れ親しんでいるジャッキーがいるってだけで、
なぜかわからないけれども安心感がある。
ラストのNG集はとても好き。