今週の感想

作品名(原題):ビバリーヒルズ・コップ
ジャンル:アクション、コメディー
公開年/製作国:1984年/アメリカ
監督:マーティン・ブレスト
脚本:ダニエル・ペトリ・Jr
出演者:エディー・マーフィ

鑑賞日/回数:4月27日(金)/吹替版/初見じゃないけど記憶にない
あらすじ
主人公は腕は良いけど問題ばかり起こすデトロイト警察刑事。
幼馴染が殺されたから復讐のために管轄外のビバリーヒルズに行くぞ。
感想
小さい時に見たような気がしたんだけど、改めて見たら覚えがないから、
俺が見たのは続編のどれかなのかも知れない。日曜洋画劇場の思い出。
脚本も時代を感じると言うか、映画のひな型には当てはまっているが、笑いの方向性が現代と違く、笑いどころがわからないところもあった。
なんだろう、黒人とLGBTを前に出してきてるのも時代なのかな。
最後はめでたしめでたしなのでなんだかんだ安心して見れる。
他の映画を引き合いに出すのもどうかと思うんだけどジャッキー映画っぽい。
なんというか、何回見てもおおーってなるというか、スルメ映画というか。